
welcome to night ride !
10月の前半頃?
また夜ライドしたくない?って話がありまして。
いつものフレンズで集まることに。
以前の夜ライドでは3人で公楽苑にホットスナックを食べに行きました。
今回は燕のゆで太郎まで。
ブロンプトンで準備。お店まで、は、車で。ってくらいに寒かったです。
冒頭の写真は結婚式場で。
撮影してたらスタッフさんに不審がられました。ごめんなさい。
燕の裏道をのらりくらりしながら進行。
なんだっけ、
カレーうどんの話をしててこのお店に行く話になった気がしたんですが、
自分はかけそばとカツ丼のセット。
普通においしかったです。
強いて言えばカツ丼にもうすこし汁気がほしい。
レンコンの天ぷらもいただいて、
野菜とシャインマスカットを購入。
今年は何回行けるかな。
翌日はSLCの集まり。
平和すぎる。あと難しい。
「11/1にいな1しようぜ!」と猪苗代湖1周が企画されたので、
我が家は「朝大変だし前泊しちゃおう!」となり。
折角だから観光を、実は五色沼を、じゃあ歩くなら午前に。
と結局7時頃自宅を出発。
連日早起きと話が単純に過酷になりました。
丁度紅葉の変わり目にかかっててこの日はずっと目が虹のままでした。
この日は13℃最大7mくらいの予報。
標高も800mくらい。
予定していたバスの次の便がちょうど出るところでした。
予習にyoutubeで五色沼の動画を見たんですが、
檜原湖周辺にある湖沼群のことだそうで。
名前は聞いたことあったけどどこにあるのか知りませんでした。
近くまで行ったことあったのね。
約4kmのハイキングルートの両端が道路に面していて、
どちらの入り口にも観光施設があり車が止められるようです。
またどちらもバス停があるので時間さえ合えば先にバス、後にバスが可能。
今回車を止めたのは高速道路からアクセスしやすい裏磐梯ビジターセンターです。
ほんとに全行程歩くのか、まだちょっと悩んでる感じだったので
バスとかはこっちなのか。
レストランとお土産売り場の向こうに最初の毘沙門沼が目の前に。
バスが何台か止まってたのでわかってましたが、
非常に人が多い。
そんなに有名な観光地だとは思っていませんでした。
そして聞こえてくるのはほとんど中国語?
台湾の人じゃないかって話を誰かから聞きました。
ひとまず記念撮影なんかを済ませて、歩き出してみます。

所々ぬかるんでいるものの思ったりより地面はしっかり。
ほとんどは土の上でした。
色はついていても水自体は安全なのかしら。
っていうか誰が鯉をいれたのやら。
不思議。
毘沙門沼の端あたりに最後のエスケープポイント、
分かれ道で最初の場所に戻れたようです。
もう800mくらい歩いた?
これなら歩けそう、ということで先に進みます。
この辺りは天気もよく、最初に来て出た雨具を脱いでもいいくらい。
足場が不安なので手袋だけはします。
この辺りで一度天気を確認。
30分後に降り始めるようです。こりゃいかん。
スマホ撮影なので色味は若干脚色気味です。
弁天沼を回り込んでいるあたりで顔に雨粒を感じました。
真ん中が不思議と白いです。
進路から少し外れた場所にあり、あまりに雨が強かったのでパス。
見たかった。
googleMAPで見たら大体こんな感じの色であってたようです。
バス停で時間を確認すると40分後くらいに1本、
その次はちょっとあくみたい。
出来れば早いのに乗りたい。
でもご飯はたべちゃう。
MKさんはちょっと早めに出てきました。
自分は残り5分で着丼。
熱くなくてよかった。
おすすめは塩ラーメンのようです。
何とかバスに間に合い、搭乗。
最悪バスがなくなっても道路を歩けば3kmくらいのようです。
てっきりクマの爪って牙みたいな詰まったものを想像してました。
そりゃ哺乳類、同じような構造ですよね。
これは危ない。
車に戻って時間は14時前。
とりあえずホテルのチェックインへ向かいます。
休館中でした。
他にも資料館のようなものがちらほら。気になります。
猪苗代に戻ってきて道の駅に寄り道。
りんごシャーベットをいただいて。
泊ったのはリステル猪苗代というホテル。
やたらとでかいです。
夕日もきれいなんだろうな。
























































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